AIと一緒に「未来」について調べて、まとめて、最後はなんと――AIが君だけのテーマソングまで作ってくれる!?
この夏、話題のAI(ChatGPTや音楽生成AI)とともに、“自分だけの問い”を立て、“未来”を自由に想像し、形にする体験型ワークショップです。
調べて、考えて、書いて、つくって――君のアイデアが自由研究と音楽になる、ワクワクがいっぱいの一日を過ごそう!
開催日時
2025年8月12日(火曜日)
14:00〜16:30(約2.5時間)
場所
株式会社ナンバーワンソリューションズ
〒153-0043 東京都目黒区東山3-15-1 出光池尻ビル7階
対象
小学生(保護者の同意が必要です)
定員
6名(先着順)
参加費
13,200円(税込)
内容
- ChatGPTで未来について調べる
- 自由研究のまとめシート作成
- AIで未来のテーマソング作成(Suno AI使用)
- ふりかえり・発表
申込方法
申込フォームよりお申し込みください
申込フォームはこちら連絡先
ご不明な点がございましたらお問い合わせください。
Email: info@jr.codeofgenius.net
AIと一緒に「未来」について調べて、まとめて、最後はなんと――AIが君だけのテーマソングまで作ってくれる!?
この夏、話題のAI(ChatGPTや音楽生成AI)とともに、“自分だけの問い”を立て、“未来”を自由に想像し、形にする体験型ワークショップです。
調べて、考えて、書いて、つくって――君のアイデアが自由研究と音楽になる、ワクワクがいっぱいの一日を過ごそう!
開催日時
2025年8月12日(火曜日)
14:00〜16:30(約2.5時間)
場所
株式会社ナンバーワンソリューションズ
〒153-0043 東京都目黒区東山3-15-1 出光池尻ビル7階
対象
小学生(保護者の同意が必要です)
定員
6名(先着順)
参加費
13,200円(税込)
内容
- ChatGPTで未来について調べる
- 自由研究のまとめシート作成
- AIで未来のテーマソング作成(Suno AI使用)
- ふりかえり・発表
申込方法
申込フォームよりお申し込みください
申込フォームはこちら連絡先
ご不明な点がございましたらお問い合わせください。
Email: info@jr.codeofgenius.net
🎮 Robloxで広がる、子どもの「つくる力」
〜エキスパートコースで始まる本格ゲーム制作〜
「うちの子、ゲームばかりやっていて…」
そんなお悩みをよく耳にしますが、
もし“遊ぶ側”から“つくる側”に変わったとしたら…どうでしょう?
当教室のエキスパートコースでは、Roblox Studioを使って、
子どもたちが自分だけの3Dゲームを制作する学びを提供しています。
💻 Robloxとは?
世界中で人気のゲームプラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」は、
プレイするだけでなく自分でゲームを作って公開できるのが最大の魅力です。
使用するのは「Lua(ルア)」というプログラミング言語。
いきなり難しいコードを書くのではなく、視覚的な編集やプロパティ(設定)操作から始められるため、初心者でも安心して取り組めます。
🧠 Scratch経験が、Roblox制作に活きる!
当教室では全コースを通じてScratchに取り組んでおり、
-
順番に処理を組む「順次処理」
-
何度も繰り返す「繰り返し(ループ)」
-
条件によって変える「もし〜なら(条件分岐)」
といった基本的なプログラミングの考え方を、すでに学んでいます。
Robloxでは、それらのScratchで身につけた“考え方”をコードで表現していくことで、理解がより深まり、本格的なプログラミング思考へと進化していきます。
🧭 手順書があるから、一人でも進められる
Roblox制作に特化した**「作成シート(手順書)」**を用意しており、
-
土地や建物、キャラクターの配置
-
キャラのスピードやジャンプ力など「プロパティ」の調整
-
スクリプト(コード)を使った仕掛けづくり
といった工程を、自分のペースで順番に進められる設計になっています。
先生のサポートもありますが、
「一人でやりきれた!」という体験が、大きな自信につながります。
🚀 Robloxで身につく3つの力
-
創造力:自分の世界をデザインする発想力
-
論理力:どう動かすかを順序立てて考える力
-
試行錯誤力:うまくいかないときに工夫する力
これらはすべて、AI時代を生きるための力=非認知能力にもつながります。
📌 こんなお子さんにおすすめ!
-
Scratchに慣れていて、次のステップを探している
-
ゲームが大好きで、「どうやって作るか」に興味がある
-
自分で考えて、自分のペースで学びたいタイプ
当教室のRobloxコースは、**プログラミング学習の“その先”**を探しているお子さんにぴったりの挑戦です。
🧠「思考力」って何?
計算や暗記では測れない力を育てるプログラミング教育
「これからの時代は“思考力”が大事!」
こんな言葉を、ニュースや教育現場で耳にする機会が増えました。
でも、そもそも「思考力」って、どんな力なのでしょうか?
📏 思考力=“自分で考えて答えを導く力”
思考力とは、
-
問題を整理し
-
自分で仮説を立て
-
試しながら修正していく
といった“考えるプロセス”そのものの力です。
これは、テストで「正解」を出すこととは少し違います。
むしろ、**「正解がひとつではない問題」にどう向き合うか?**がポイントです。
💻 プログラミングは「正解がひとつじゃない学び」
ScratchやPythonなどのプログラミングでは、
「どうすれば思った通りに動くか?」を自分の手で考え、
うまくいかなければ試行錯誤して修正していきます。
たとえばScratchでキャラクターにジャンプさせたいとき、
-
タイミングは?
-
どのくらいの高さ?
-
失敗したらどう戻る?
というように、「どう作るか」を考え抜く工程が求められます。
まさに、これが“思考力”そのものなんです。
🔄 計算・暗記より、「考え続ける」ことが大切な時代へ
これまでの学校教育では、
-
計算が早い
-
漢字をよく覚えている
といった力が「できる子」の指標とされてきました。
もちろんそれも大切な基礎ですが、
今の時代はそれ以上に、自分の頭で考えて行動する力が求められています。
AIや自動化が進む社会では、
「言われた通りにやる」より「自分で問いを立てて動く」力が武器になります。
🏫 教室での実践:コードを書くことが“考える力”になる
当教室では、
-
初級ではScratchを使って「しくみを考えて作る体験」
-
上級では**PythonやRoblox(Lua)**で「自由に表現する体験」
を通じて、子どもたちの思考力・創造力を育んでいます。
ただ作るだけでなく、
「どうしたら面白くなる?」「動かないのはなぜ?」と考え続ける習慣が、
自然と身についていくカリキュラムです。
💬 思考力は、失敗の中から育つ
子どもが「うまくいかない」と言っているときこそ、
思考力が育っている証です。
保護者としては「助けてあげたい」と思う瞬間ですが、
その前にちょっと見守ってみてください。
自分で考えて工夫した経験こそが、将来の学びの土台になります。
🤖 小学生と生成AI──どう向き合わせる?保護者が知っておきたい視点
ChatGPTやBing、Google Geminiなど、日常に浸透しつつある生成AI(ジェネレーティブAI)。
「うちの子にも使わせた方がいいの?」「でもちょっと怖い…」
そんな声が、最近保護者の方々からも増えてきています。
今回は、小学生と生成AIをどう向き合わせるか──
使わせるべきかどうか、使うならどう導くべきかを、教育の視点から考えてみます。
💡 生成AIって、子どもにも使えるの?
実は最近、教育現場でも生成AIの活用が始まっています。
たとえば:
-
国語の文章を一緒に作ってみる
-
自分の作品を説明する文を整えてもらう
-
プログラムのアイデアを広げるヒントに使う
これらはすべて、小学生でも十分に活用できる内容です。
ただし、「考える力を奪わない」使い方が前提です。
🚦 気をつけたいポイント
以下のような注意点を意識することで、生成AIは「ただの便利ツール」ではなく、「考えるきっかけ」に変わります。
✅① 丸写しNG。あくまでヒントとして使う
→ AIの提案は「問い直しの材料」として受け取りましょう。
「この答えって正しい?」「自分ならどう言う?」と、批判的に考えることが大切です。
✅② プロンプト(質問)を一緒に考える
→ 「どう聞いたら答えが返ってくるかな?」と問いを考えることが、論理的思考の練習になります。
✅③ 正しさを疑ってみる
→ AIは必ずしも正確な情報を出すとは限りません。
「本当にそうかな?」と調べる力や、メディアリテラシーが自然と身につきます。
👨👩👧 保護者ができる関わり方
-
「それ、AIに聞いたんだ!面白いね、他の聞き方はあるかな?」
-
「その答え、納得できる?どうして?」
といった声かけで、使わせないのではなく、導く関わり方ができます。
子どもがAIを「考えるパートナー」として付き合っていけるようにすることが、
これからの時代の大きな教育テーマになっていくはずです。
🧠 プログラミング学習とのつながり
当教室でも、Scratchを通じて「AIの考え方」や「順序立てて考える力」を育てています。
上級コースではPythonやRobloxも学びながら、テキストベースでの対話や、AI的な思考にも触れていきます。
AIを“使われる側”でなく、“使う側”になるために
土台となる論理的思考力や表現力を、日々の学びから育てていきます。
最近、教育の現場で耳にすることが増えてきた「STEAM教育」。
科学(Science)、技術(Technology)、工学(Engineering)、芸術(Art)、数学(Mathematics)を横断的に学ぶことで、子どもたちの創造力や問題解決力、そして“自分で考える力”を育てる教育として注目されています。
🪵【注目の地域事例】神奈川県小田原市の「木育×STEAM」
直近の話題として、神奈川県小田原市の町田小学校では、地域産の木材を活用した「木育ワークショップ」が行われました(2024年11月)。
子どもたちは実際に木を触り、素材の特徴を学びながら、ものづくりの楽しさや奥深さを体験。
五感を使った学びが、好奇心や探究心を自然と引き出す──そんな“STEAM的”授業が、いま地方でも始まっています。
🧠【時代が求める力】非認知能力とSTEAM教育
AIがどんどん進化し、時代の変化も速くなる中で、
「正解を覚える力」ではなく、「自分で考える力」「創造する力」が求められています。
STEAM教育は、そうした力──**非認知能力(好奇心、やり抜く力、共感性、柔軟性など)**を育む土台になります。
失敗も試行錯誤も、「学び」に変えていくこと。それがこれからの教育で大切な姿勢です。
💻【当教室の取り組み】ScratchからPython・Robloxまで
当教室では、Scratchを中心としたプログラミングコースを全体で実施し、
さらにエキスパートコースではRobloxやPythonも扱っています。
テキストプログラミングの基礎文法も学びながら、
「なぜそうなるのか?」を考える力を育てるカリキュラムです。
🎮【きっかけはゲームでも】好奇心が学びに変わるとき
「ゲームを作ってみたい!」という興味が、
「どうやって動くんだろう?」という問いに変わるとき、
子どもの中に学びのエンジンが生まれます。
ゲームをきっかけに広がる世界。
それはきっと、STEAM教育につながる第一歩です。
🤖 AIが身近になった今、子どもに必要な力とは?
「AI」や「ChatGPT」という言葉を、ニュースやSNSでよく見かけるようになりました。
実際に、AIを使ったアプリやツールはどんどん生活に浸透しています。
でも、保護者の方からはこんな声も聞こえてきます。
「AIって便利そうだけど、うちの子にはまだ早いのでは?」
「そもそも、どう教えればいいのかわからない…」
確かに、AIは“高度な技術”のように見えます。
でもこれからの子どもたちには、AIを使いこなす“考え方”や“態度”=AIリテラシーがますます重要になってきます。
💡 「AIリテラシー」ってどういうこと?
AIリテラシーとは、単にAIを“使える”ようになることではありません。
AIの仕組みや特性を理解し、それをどう使うかを自分で判断できる力のことです。
たとえばこんな力です:
-
AIが出す答えが「正しい」とは限らないことを知る
-
どんな情報がAIに使われているのかを意識する
-
AIに任せていいこと/自分で考えるべきことを見極める
これは、大人にとっても難しいテーマ。
でもだからこそ、小学生のうちから少しずつ、“考える力”の土台をつくっておくことが大切です。
🧠 プログラミング学習がAIリテラシーの土台に
AIは「魔法のように便利なもの」に見えますが、実際にはプログラムの集合体です。
だからこそ、AIの時代に必要なのは「仕組みを理解する力」と「論理的に考える力」。
当教室では、Scratchを中心としたプログラミング学習を通して、子どもたちが
-
情報を整理して考える
-
自分の意図をプログラムで表現する
-
結果を見て改善する
という流れを繰り返しながら、自分で考えて動かす力を身につけていきます。
さらに上級コースでは、PythonやRobloxなどの本格的な環境も導入し、「AIを使う側」にまわるための基礎力を育んでいます。
🌱 小学生だからこそ、育てたい“付き合い方”
これからの時代、AIは子どもたちの暮らしの中にどんどん入ってきます。
でも、それにただ流されるのではなく、
「これはAIが言ってるけど、自分はどう考える?」
「本当にそれが正しい?安全?」
といった“立ち止まって考える力”が、将来とても重要になります。
そのための第一歩として、プログラミングやデジタルとの関わりを楽しく・安心して始めること。
それが、私たちの教室が目指しているスタートラインです。
📢 まとめ:AI時代に必要なのは「仕組みを考える力」
AIは、子どもたちの未来にとって避けられない存在。
でもそれは恐れるべきものではなく、**“正しく向き合えば、大きな力になる”**存在でもあります。
だからこそ、
遊びながら考える、
試しながら学ぶ、
失敗から工夫する、
そんな体験が、AI時代を生きる子どもたちにとっての最高の準備になるのです。
〜好奇心が“学ぶ力”に変わるとき〜
「うちの子、ゲームばっかりしてて…」
「プログラミングって言っても、結局ゲームしてるだけじゃないの?」
そんな声を保護者の方からよく耳にします。
でも実は、“ゲームが好き”という気持ちこそ、子どもの学びの入り口になることをご存じですか?
🎮「やりたい!」が一番の原動力
子どもが夢中になる瞬間って、勉強のときより、ゲームで遊んでいるときの方が多いかもしれません。
でもその「夢中になれる力」こそが、学びの種になります。
プログラミング教室では、ScratchやRobloxなどを使って、子どもたちが「自分でゲームを作る」体験をしています。
遊んでいたゲームの仕組みに気づいたり、「自分だったらこうしたい!」とアイデアが生まれたり…。
最初はただの“ゲーム好き”だった子が、気づけば開発者目線になっていることも珍しくありません。
💡 プログラミングは“表現の道具”
ゲーム制作には、たくさんのスキルが必要です。
-
キャラクターの動きをどうやって作る?
-
ルールはどう決める?
-
ステージのデザインは?
こうした「どうやったら実現できるか?」を考えながら、子どもたちは自然と論理的思考力や創造力、問題解決力を身につけていきます。
しかもそれは、教科書に書かれた問題を解くのとは違い、“自分で決めて、工夫する”学びです。
だからこそ、子どもたちはどんどん集中して取り組みます。
🚀 コードオブジーニアスジュニアの取り組み
私たちの教室では、ゲームが好きな子もそうでない子も、それぞれの興味を入り口にしながら、次のような力を育てています。
-
Scratchコース(全コース共通):
小学生でも安心して楽しめるビジュアル型プログラミング。オリジナルのゲームやアニメを作る中で、自然と論理的思考が育ちます。 -
Robloxコース(エキスパートコース):
3D空間でのゲーム制作にチャレンジ。自分の世界を作ることで、構成力や創造力、デザイン思考も育まれます。 -
Pythonコース(エキスパートコース):
より本格的なテキストプログラミングに取り組み、実践的なスキルや論理の応用力を養います。
ただの「遊び」で終わらせず、遊びから学びへ、好きから夢へ。
そんな成長を、一緒に見守っています。
🌱 ゲームは“きっかけ”にすぎません
保護者の方が心配される気持ちも、もちろんよくわかります。
でも一歩踏み込んで「どう活かすか?」と視点を変えると、ゲームも素晴らしい教材になります。
子どもが何かに熱中しているとき、それは未来の可能性が育っているサインかもしれません。
「好き」をきっかけに、未来につながる“学びのストーリー”を、一緒に育てていきませんか?
こんにちは、コードオブジーニアスジュニアの三木です。
先日ジュニアプログラミング検定を実施し、
6名中5名が合格となりました!嬉しいですね。
授業と試験では雰囲気や心持ちが違ったことと覆いますが、
しっかり結果を残すことができるのは素晴らしいことですね。
解説講座に参加してくれた生徒さんも合格になってよかったです。
次回は9月を予定しております。
更なるステップアップをすべく頑張ってほしいですね。

プログラミングで育つ“考える力”と“やり抜く力”
今、テレビやニュースで「AI(人工知能)」という言葉を聞かない日はありませんよね。
「子どもたちが大きくなる頃、どんな仕事が残っているんだろう…」と不安になる保護者の方も多いと思います。
でも実は、AIがどんどん進化しても、絶対にAIにはマネできない“人間の力”があります。
そしてそれは、今のうちから育てられるんです。
📌 テストの点数では測れない“非認知能力”とは?
「非認知能力」とは、成績や数字では見えにくいけれど、将来とても大切になる力のこと。たとえば…
・最後までやり抜くちから
・自分で考えて行動するちから
・人とうまく関わるちから
・失敗してもチャレンジできる気持ち
・新しいアイデアを出す力
こうした力は、まさにこれからの時代を生きる子どもたちにとって欠かせない“生きる力”です。
💻 プログラミングで自然と育つ“人間力”
プログラミング学習は、「ロボットに命令するための言葉を覚えるもの」と思われがちですが、実はもっと深い力を育てます。
☆やりたいことを形にするにはどうすればいい? → 考える力
☆うまくいかないコードを何度も修正 → 粘り強さ
☆自分で選んだテーマで作品づくり → 主体性
☆発表や友達との交流 → 伝える力・協力する力
プログラミングは、“正解がひとつじゃない学び”です。
だからこそ、子ども自身が試行錯誤しながら、「自分でやってみよう!」という姿勢が育つんです。
🚀 教室ではこんな学びが広がっています!
私たちコードオブジーニアスジュニアでは、
小さなお子さまでも楽しめる「Scratch(スクラッチ)」を中心に
上のクラスでは「Python」や「Roblox」など本格的なツールも
テキストプログラミングの基礎文法も、無理なくステップアップ
というように、一人ひとりの成長に合わせたカリキュラムをご用意しています。
何より大切にしているのは、子どもたちが**「楽しい!」と思えること**。
その気持ちが、自然と“やる気”や“人間力”につながっていきます。
🌱 AIが進んでも、子どもたちが輝く未来のために
これからの時代、AIがいろいろな仕事を助けてくれるようになります。
でも、そのAIを「どう使うか」「どんな未来をつくるか」を考えるのは人間だけにできること。
今のうちから、“考える力”や“やり抜く力”を育てておくことが、子どもたちの大きな力になります。
私たちは、プログラミングを通して、そうした力を楽しく育てていける教室を目指しています。


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